CHAOSの棺桶。

ヘタレゲーマーのゲーム日記+α。ネタバレ注意!

今更DIRGE of CERBERUS<14>

DIRGE of CERBERUS -FINAL FANTASY VII-(略称:DC FFVII)
追憶に継がれし魔犬は、命の物語の終焉を紡ぐ。



【第4章】WRO急襲される(後半)

リーブから麻酔装置を受け取ったヴィンセントは、
シェルクの元へ。

ヴィンセントVSシェルク

シェルクはすばしっこく、接近戦をしてくるので、
ガリアンビーストになってひたすら攻撃。
気づけばただの格闘ゲームに。w

ラストはヴィンセントがシェルクに麻酔を撃ち込み、気を失わせる。
シェルクをシャルアに任せ、ヴィンとリーブはその場を退散。

そして、

来た道を戻ると天井をぶち破って今度はアスールが登場。
あの巨体にぶち潰されたらひとたまりも無いだろうな。汗

ヴィンセント、すかさず銃を撃ち込むが、
バリアを持ってるアスールには効かない。

リーブ「ヴィンセント!こちらへ!!」

これまたグッドタイミングでリーブ君登場。w
ヴィンセントを誘導します。そしてアスールも追いかけてきます。
あまりの迫力にちょっとコワイです。w

倉庫らしき部屋に入ると何故かそこにはロケットランチャーが…。
ヴィンセント、華奢な身体でロケットランチャーを構える。
ここで思わず、ヴィンちゃん大丈夫か!?と思ってしまった。w
華奢な身体にロケットランチャーは不似合いだぜよ。w

アスールに向かってロケットランチャーを放つ!!
あまりの破壊力にリーブとヴィンちゃん、ぶっ飛ぶ!!

ヴィンセント「リーブ……やりすぎだ……」
リーブ   「はは……」

ホントだよ。やりすぎだよ。ハリウッドかよ。w
流石のヴィンセントも引いてるご様子。w

が、そうでもなかったみたい。

アスール「ははははははははははははは!よくぞ我が結界を破った!」

ひえぇぇぇ。( ̄∇ ̄|||

ヴィンセント「ここでケリをつける。お前は下がっていろ」

「私が相手をする、このまま走れ!」に引き続き、
このセリフもカッコイイ〜♪惚れますね。w


ヴィンセントVSアスール

シェルクよりも強いので厄介です。
逃げ回り逃げ回り、遠くからドラム缶を撃って爆発させる
という卑怯な手でやっつけました。w


アスールを倒したヴィンセントはニブルヘイムへ向かう事にします。
神羅屋敷へ、ルクレツィアの資料を求めて。

リーブ   「ただ、現在、ニブルヘイム近辺にも、
       ディープグラウンドソルジャーが展開しています
       神羅屋敷に入るのでしたら、
       旧魔晄炉付近から延びる下水を使うといいでしょう」
ヴィンセント「下水か……私はどうも地下に縁があるようだ」

地下に縁があるって…
アンタ自ら勝手に地下の棺桶に引きこもってただけじゃないか。w
真顔で冗談言ってるヴィンセント、素敵です。w

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